CORECODE診断の使い方

CORECODE HOW TO USE

CORECODE診断の使い方|16タイプ既知モード・総合詳細モード・結果保存までわかりやすく解説

CORECODE診断は、16タイプをベースにしながら、精神安定度・行動アプローチ・恋愛傾向・能力ステータスまで見られる自己分析です。 このページでは、診断の始め方、モードの選び方、結果の見方、画像保存や相性診断の使い方まで解説します。

17問 16タイプ既知
49問 総合詳細
保存 結果画像
相性 2人で診断

CORECODE診断でできること

CORECODE診断では、あなたの性格をただ16タイプに分けるだけでなく、 そのタイプがどんな状態で出ているのか、人間関係でどう動きやすいのかまで見ることができます。

結果では、ENFJ、INFP、ISTJのような基本タイプに加えて、 Light / Darkness、Attack / Defense / Support、対人レベル、人見知りレベル、恋愛ハマりレベルなどが表示されます。

CORECODE診断は、医療的な診断ではありません。 自分の性格傾向や恋愛・人間関係のクセを、楽しく理解するための自己分析コンテンツです。

診断モードは2種類

CORECODE診断には、使う人に合わせて2つのモードがあります。 すでに自分の16タイプがわかっている人は短いモード、まだわからない人は詳しいモードがおすすめです。

かんたん

16タイプ既知モード

すでに自分の16タイプがわかっている人向けのモードです。 最初にENFJやINFPなどを選び、その後の質問でCORECODEを分析します。

質問数は全17問なので、短時間で結果を見たい人に向いています。

しっかり

総合詳細モード

自分の16タイプがまだわからない人向けのモードです。 性格の基本傾向から細かく質問に答えて、16タイプとCORECODEをまとめて分析します。

質問数は全49問なので、より詳しく自分を知りたい人に向いています。

どちらのモードを選べばいい?

迷った場合は、自分の16タイプを知っているかどうかで選ぶのがおすすめです。

状況 おすすめモード 理由
自分の16タイプがわかっている 16タイプ既知モード 基本タイプを選ぶだけで、短時間でCORECODE部分を診断できます。
自分の16タイプがわからない 総合詳細モード 16タイプの判定からCORECODE分析までまとめてできます。
結果を友達にすぐ見せたい 16タイプ既知モード 短時間で結果カードを作りやすいです。
自分をじっくり分析したい 総合詳細モード 質問数が多いぶん、性格の出方を細かく見やすくなります。
まずは総合詳細モードで自分の16タイプを確認し、次回から16タイプ既知モードを使う流れもおすすめです。

CORECODE診断の基本的な流れ

診断の流れはとてもシンプルです。 スマホでも使いやすいように、選択肢を選んで進めるだけで結果が表示されます。

1

診断ページを開く

まずはCORECODE診断ページにアクセスします。 トップページから診断を開始できます。

2

診断モードを選ぶ

自分の16タイプがわかっている場合は「16タイプ既知モード」、 わからない場合は「総合詳細モード」を選びます。

3

質問に答える

質問文を読んで、自分に近い選択肢を選びます。 深く考えすぎず、普段の自分に近い答えを選ぶのがおすすめです。

4

診断結果を見る

すべての質問に答えると、あなたのCORECODE、RPG職業 × 動物、能力ステータスなどが表示されます。

5

結果を保存・共有する

診断結果は画像として保存できます。 XやLINEで共有したり、相性診断に使ったりできます。

質問に答える時のコツ

診断結果をより自分らしくするには、質問への答え方が大切です。 「こう見られたい自分」ではなく、「普段の自分」に近い方を選びましょう。

🧠

考えすぎない

迷いすぎると、理想の自分を選びやすくなります。 最初に近いと思った選択肢を選ぶのがおすすめです。

🌿

普段の自分で答える

仕事中だけの自分、恋愛中だけの自分ではなく、普段出やすい傾向で答えると結果が安定しやすいです。

💬

正解を探さない

性格診断に正解・不正解はありません。 良く見える答えより、本音に近い答えを選びましょう。

気分が大きく落ち込んでいる時や、強いストレスがある時は、結果がDarkness寄りに出やすいことがあります。 それも今の状態を知るヒントとして見るのがおすすめです。

診断結果では何が表示される?

CORECODE診断の結果では、あなたの性格を複数の角度から確認できます。 文章だけでなく、数値やキャラクターでも見られるので、直感的に理解しやすいのが特徴です。

結果コード例

INFJ-L-S

INFJ: 基本の16タイプ

L: Light。精神的に安定している状態

S: Support。人を支える行動アプローチ

🎮

RPG職業 × 動物

ENFJなら勇者 × 犬、INFPならヒーラー × うさぎのように、タイプをキャラクターとして表示します。

📊

能力ステータス

対人レベル、人見知りレベル、恋愛ハマりレベル、メンヘラレベル、金銭執着レベルなどを確認できます。

💘

恋愛・相性傾向

恋愛でのハマりやすさ、距離感、相性の見方などを考えるヒントになります。

結果画像の保存・共有方法

CORECODE診断では、診断結果を画像として保存できます。 結果カードを保存しておくと、あとで見返したり、友達や恋人に共有したりしやすくなります。

  • 結果を保存する: 結果画面にある保存ボタンから、診断結果カードを画像として保存できます。
  • Xで共有する: 自分のCORECODEやキャラクターを投稿して、友達と比べて楽しめます。
  • LINEで送る: 恋人や友達に送ると、相性診断や性格の話題にしやすいです。
  • プロフィールに使う: 自分のタイプをSNSプロフィールや自己紹介に使うこともできます。
結果画像を共有する時は、相手を決めつける使い方ではなく、 「自分はこういう傾向があるかも」という会話のきっかけとして使うのがおすすめです。

相性測定スタンドの使い方

CORECODE診断では、自分の結果だけでなく、相性を見る楽しみ方もできます。 自分と相手のCORECODEを見比べることで、恋愛や友人関係で噛み合いやすい部分・すれ違いやすい部分を考えやすくなります。

見るポイント 意味 相性でわかること
16タイプ 基本的な性格の相性 価値観、考え方、恋愛の距離感が合いやすいかを見ます。
Light / Darkness 精神状態の出方 安定しやすい関係か、不安が出やすい関係かを考えやすくなります。
Attack / Defense / Support 行動アプローチ 喧嘩した時、支える時、距離を縮める時の動き方が見えます。
恋愛ハマりレベル 恋愛への入り込みやすさ 片方だけが重くなりすぎないか、温度差が出やすいかを見ます。

診断後に読むおすすめ記事

診断を受けたあとは、自分の結果に合わせて関連記事を読むと、より理解が深まります。

📖

16タイプ一覧

16タイプそれぞれの性格・恋愛・仕事の特徴をまとめて見たい人におすすめです。

☀️

Light / Darkness

自分の結果がLightかDarknessだった時、その意味を深く知りたい人におすすめです。

⚔️

Attack / Defense / Support

自分が前に出るタイプか、守るタイプか、支えるタイプかを理解したい人におすすめです。

診断結果を見る時の注意点

CORECODE診断は、自分を理解するための楽しい自己分析です。 ただし、結果を絶対視しすぎると、自分や相手を決めつけてしまうことがあります。

  • 医療的な診断ではない: 性格傾向を楽しみながら理解するためのコンテンツです。
  • 結果は変わることがある: 気分、環境、ストレス状態によって回答や結果が変わることがあります。
  • 数値が高い=悪いではない: 人見知りレベルや恋愛ハマりレベルにも、強みと注意点があります。
  • 相手を決めつけない: タイプだけで人を判断せず、会話や行動も大切にしましょう。
  • 改善のヒントにする: 苦手を言い訳にするのではなく、工夫する材料として使うのがおすすめです。
大切なのは「自分はこのタイプだから無理」と決めることではなく、 「この傾向があるから、こうすれば生きやすい」と考えることです。

まとめ

CORECODE診断には、16タイプがわかっている人向けの「16タイプ既知モード」と、 16タイプから詳しく知りたい人向けの「総合詳細モード」があります。 短く診断したい人は17問の既知モード、しっかり分析したい人は49問の総合詳細モードがおすすめです。

診断結果では、16タイプ、Light / Darkness、Attack / Defense / Support、能力ステータス、RPG職業 × 動物キャラクターなどが表示されます。 結果画像を保存したり、XやLINEで共有したり、相性診断に使ったりすることもできます。

CORECODE診断は、自分を決めつけるためではなく、自分の性格や人間関係のクセを知るためのヒントです。 まずは気軽に診断して、自分のCORECODEを確認してみましょう。

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16タイプだけでは見えにくい、あなたの精神安定度・行動パターン・恋愛傾向・能力ステータスまでチェックできます。 自分の本当のCORECODEを確認してみましょう。

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